すべてのツール

録音、動画、バンド、1ページの楽譜。手元にあるものからスタート

どこからでもはじめられる

  • AI採譜

    ブラウザでAI採譜。録音、動画、リンク、印刷された楽譜を、再生・修正・エクスポートできる楽譜にします。最初の30秒は無料です。

  • AI楽譜エディター

    ScoreStarlingのオールインワンAI楽譜アシスタントStarlingに、直したい内容を伝えるだけ。小節を選んで頼むと、変更した音符に印が付き、返信ごとに元に戻せます。

  • 簡単ピアノ楽譜

    曲・PDF・楽譜を、弾きやすい簡単ピアノ楽譜に。「メロディーはそのまま」「左手は簡単に」「調を変えて」と言葉で頼むだけ。元の楽譜は残ります。

録音や動画から

  • MP3を楽譜に変換

    オンラインでMP3を楽譜に変換。録音に合う編成を選び、音源と楽譜を比べて印刷できます。最初の30秒は無料です。

  • YouTubeを楽譜に変換

    YouTubeやBilibiliのリンクを貼るだけで、再生・修正・印刷できる楽譜に変換できます。最初の30秒は、アカウント登録なしで無料です。

  • 音声をMIDIに変換

    MP3、WAV、動画をMIDIに変換し、書き出す前に音符を耳で確認。楽譜1曲は10クレジット、MIDIは有効なPlusプランで利用できます。

  • 音声をギターのTAB譜に変換

    ギター、ベース、ウクレレの録音を、チューニングとカポに合わせた五線譜とTAB譜に変換。弦とフレットも変更できます。最初の30秒は無料です。

  • 音声を数字譜に変換

    曲やボイスメモ、BilibiliやYouTubeのリンクを、数字譜(簡譜)に変換。再生・修正・印刷ができます。最初の30秒は無料です。

  • 音声をMusicXMLに変換

    MP3やWAVを、MuseScore、Dorico、Sibelius、Finaleで開けるMusicXMLに変換。1曲10クレジット、MusicXMLは有効なPlusで利用可。

  • 音声からベースのTAB譜を作成

    ベースの録音や曲全体を、4弦・5弦・6弦ベースのTAB譜に変換。録音と聴き比べて直し、ダウンロードできます。最初の30秒は無料です。

  • 曲をフルート譜に変換

    フルートの録音、ハミングしたメロディー、曲の旋律を、フルートの音で聴いて直して印刷できるフルート譜に変換。最初の30秒は無料です。

  • ピアノの音声を楽譜に変換

    ピアノの録音やYouTubeのピアノ動画をAIで採譜。両手、ペダル、小節線、拍子まで書き出します。30秒の無料プレビューのあと、1曲10クレジットです。

  • 動画を楽譜に変換

    演奏やレッスンのスマートフォン動画、画面録画など、動画ファイルを楽譜に変換。MP4、MOV、WebMに対応、最大95MiBです。

  • 曲をバイオリン譜に変換

    バイオリンやフィドルの録音、ハミングしたメロディー、曲の旋律を、バイオリンの音で聴いて直して印刷できるバイオリン譜に変換。最初の30秒は無料です。

  • ボイスメモを楽譜に変換

    歌う、ハミングする、ボイスメモをアップロードするだけで、メロディーが聴いて・直して・移調して・印刷できる楽譜になります。最初の30秒は無料です。

  • YouTubeからギターのTAB譜を作成

    ギター動画のリンクを貼るだけで、演奏者のチューニングとカポに合わせられる五線譜とTAB譜を作成できます。最初の30秒は無料です。

  • YouTubeをMIDIに変換

    YouTubeやBilibiliのリンクを貼るだけ。音符を楽譜で聴いて直してから、MIDIファイルを書き出せます。最初の30秒は無料、アカウント登録は不要です。

バンドとアンサンブル

  • バンドの録音を楽譜に変換

    バンドの録音を、楽器別の譜表を持つスコアと、奏者別のパート譜に変換します。1分あたり30クレジットで、最初の30秒は無料です。

  • 金管五重奏の録音を楽譜に変換

    金管五重奏の録音から、総譜とパート譜を作成。B♭管トランペット、F管ホルン、トロンボーン、チューバに対応。1分あたり30クレジットで、最初の30秒は無料です。

  • 音声からドラム譜を作成

    曲やドラムの録音を、打楽器用の譜表に書いたドラム譜に変換。パート譜とMIDIトラック付き。1分あたり30クレジットで、最初の30秒は無料です。

  • 弦楽四重奏の録音を楽譜に変換

    弦楽四重奏の録音を、ビオラをアルト記号で書いたスコアとパート譜に。1分あたり30クレジットで、最初の30秒は無料です。

楽譜や楽譜ファイルから

  • MIDIを楽譜に変換

    MIDIファイルを読める楽譜として開き、再生して、調や休符、音符を直し、PDFで印刷。自分のMIDIファイルを開くのは無料で、MusicXMLはPlusで利用できます。

  • 楽譜のPDFをMIDIに変換

    印刷された楽譜のPDFや鮮明な写真を、聴いて直せる楽譜として読み取り、MIDIやMusicXMLでエクスポート。最初の30秒は無料です。

  • 楽譜を音声に変換

    PDFや画像の楽譜をオンラインで再生。楽譜が追従し、小節のループ再生やMP3のダウンロードも可能。登録なしで無料で試せます。

  • 楽譜をギターのTAB譜に変換

    PDFやMusicXMLなどの楽譜を、チューニングとカポに合わせたTAB譜に。弦とフレットは編集でき、楽譜ファイルは無料で開けます。

  • 楽譜を数字譜に変換

    五線譜やMusicXML、MIDI、録音を数字譜(簡譜)に変換。1 = 曲の調か1 = Cを選んでPDFを印刷でき、楽譜ファイルは無料で開けます。

  • 楽譜を移調

    楽譜をオンラインで無料で移調し、移調後の音を聴いてPDFを印刷できます。楽譜ファイルは無料で開けます。PDFや写真の読み取りにはクレジットを使います。

比較

  • AnthemScoreの代替ツール

    AnthemScoreは買い切りのデスクトップソフトです。使い続けたい場合と、ScoreStarling、Songscription、Klangioの比較を紹介します。2026年10月14日確認。

  • Klangioの代替ツール

    Guitar2Tabs、Piano2Notes、Klangio Studioの代わりをお探しですか?ベース・ギターのTAB譜、ドラム、ミックス音源、編集できるMIDI向けの代替ツールを比較します。

  • Scan2Notesの代替ツール

    Scan2NotesとScoreStarlingを公式サイトの記載で比較。読み取り対象、無料スキャン、スマートフォンの写真、エクスポート、向き不向き。2026年10月13日確認。

  • ScoreStarling vs Klangio

    各公式サイトをもとに、ScoreStarlingとKlangioを比較。アプリ、入力、エクスポート、無料枠、向き不向きを紹介。2026年10月14日確認。

  • ScoreStarling vs Songscription

    ScoreStarlingとSongscriptionを比較。入力、エクスポート、無料プラン、編集、AIアシスタントを、各公式サイトで2026年10月14日に確認しました。

  • Songscriptionの代替ツール

    Songscriptionの代替ツールを、採譜後の使い道で比較。楽譜の編集、MIDI、TAB譜、数字譜、デスクトップでの利用、AIによる編集を紹介します。

  • Yamaha Piano Sheet Converterの代替

    Yamahaのデスクトップ版ピアノアレンジと、ScoreStarlingのブラウザ版の楽譜を比較。流れ、エクスポート、制限を、2026年10月19日に確認。精度の順位付けはなし。

ツールの選び方

手元のファイルと作りたいものから選ぶ

リハーサルの録音なら、楽譜にしたい楽器から選びます。印刷された楽譜にはPDF・写真の読み取りツールを使います。MusicXMLやMIDIファイルがある場合は、再生した音を録音し直さず、そのまま開いてください。

印刷するならPDF、楽譜の編集を続けるならMusicXML、DAWで音符を扱うならMIDIを選びます。TAB譜と数字譜(簡譜)は、同じ楽譜の表示形式です。表示を切り替えても、録音をもう一度採譜することはありません。

どのツールも、ファイルを同じワークスペースで開きます。入口のページによって変わるのは初期設定だけです。たとえばギターのページでは「五線譜とTAB譜」が選ばれますが、処理を始める前に変更できます。料金は入力するものによって異なります:

  • アカウントがなくても、最初の30秒を無料でプレビューできます。ログイン後は1曲10クレジットで、先に30秒の無料プレビューを選ぶこともできます。
  • 歌声、楽器ひとつ、ピアノソロ、1ページの楽譜は、1曲あたり10クレジットです。
  • バンドは楽器ごとに譜表を分け、それぞれのパート譜も作成します。1分あたり30クレジットで、開始前に料金を表示します。
  • 手持ちのMusicXML、MIDI、Guitar Pro、ABCファイルは無料で開けます。
  • どのアカウントでもPDF、MP3、WAVをダウンロードできます。MusicXMLとMIDIのダウンロードには、有効なPlusが必要です。
  • 「楽器ひとつまたは歌」と「ピアノソロ」は6分まで(Plusでは15分)、「バンド」は最長30分まで(Plusなしでは6分)対応しています。ファイルサイズの上限は95MiBです。

どれを選べばよいか迷ったら、AI採譜のページで音楽の種類別のはじめ方を確認できます。比較ページでは、ほかのアプリが向いているケースも紹介しています。

どんな音楽も楽譜になって手元に