お困りのことはありますか
よく見られる項目採譜の精度音符の修正ファイル形式の選び方Starlingゴミ箱
基本情報
- 音声
- WAV、MP3、FLAC、M4A、OGG、AIFF、またはブラウザでの録音
- 長さ
- ファイルは最大95MiB。楽器ひとつまたはピアノソロは最長6分(Plusでは15分)、バンドは最長30分(Plus以外では6分)
- 精度が高くなる録音
- 楽器ひとつまたは歌、あるいはピアノソロのクリアな録音
- 同時に処理できる楽譜
- 無料アカウントで1曲、Plusで5曲
- 利用方法
- 誰でも利用可能。Google、Apple、またはメールアドレスでログイン
- 料金
- 録音や楽譜からの楽譜作成は1曲あたり10クレジット、バンドは1分あたり30クレジット、Starlingは1回の返信につき約1〜5クレジットを消費します。アカウントがなくても、最初の30秒を無料でプレビューできます。ログイン後は1曲全体で10クレジットです。先に30秒の無料プレビューを選ぶこともできます。手持ちの楽譜ファイルを開くのは無料です。詳しくはクレジットの仕組みをご覧ください。
はじめに
利用を始めるには?
誰でも登録できます。scorestarling.com/loginを開き、GoogleまたはAppleで続行してください。メールアドレスとパスワードを使う場合は、アカウントを作成を選びます。メールで使い捨てのログインコードを受け取ることもできます。アカウントがなくても、最初の30秒を無料でプレビューできます。ログイン後は1曲全体で10クレジットです。先に30秒の無料プレビューを選ぶこともできます。無料アカウントには毎月100クレジットが無料で付与されます(料金)。
最初の楽譜を作るには?
ワークスペースを開き、新しい楽譜を選びます。ファイルを選択を使うか、音声、動画、PDF・画像、楽譜ファイルをドロップしてください。録音するを押す、対応するリンクを貼り付ける、ABCまたはMusicXMLを貼り付けを選んで楽譜データを入力・貼り付けることもできます。録音の場合は、演奏内容に合わせて「楽器ひとつまたは歌」「ピアノソロ」「バンド」を選びます。選択画面を見ている間にStarlingが録音を聴き、判別できれば自動で選びます。違っていたら選び直してください。テンポがわかる場合はBPMを入力し、わからなければ「自動」のままにします。「楽譜を作成」はいつでも選べます。作成後に録音や元の楽譜と照らし合わせて確認してください。新しい楽譜は、五線譜や数字譜(簡譜)など、前回選んだ表示で開きます。「楽譜を作成」を選ぶまでは、何も保存されません。
ファイルの代わりにリンクを使えますか?
はい。YouTube、Bilibili、TikTok、SoundCloudなど、多くのサイトの動画や曲のリンクを貼り付けるかドロップできます。短い共有リンクも使えます。MP3、動画ファイル、楽譜のPDFなど、ファイルそのものへのリンクにも対応しています。ファイルの上限は95MiBです。取得するのは音声のみです。DropboxやGoogle Driveの共有リンクは、ファイルが一般公開されていれば使えます。SpotifyやApple Musicの音楽は暗号化されているため使えません。また、DouyinやXiaohongshuなど、一部のサイトではサーバーから動画をダウンロードできない場合があります。その場合は動画を保存し、ファイルをドロップしてください。ChatGPTやClaudeでは、チャットにリンクを貼り付けます。
楽譜の読み込みや楽譜データの貼り付けはできますか?
はい。PDF、PNG/JPEG/WebP/TIFF/GIF、MusicXML/MXL、MIDI、ABC、Guitar Pro(.gp、.gpx、.gp3–.gp5、タブ譜も含む)に対応しています。鮮明に印刷された五線譜が最も正確に読み取れます。PDFは12ページ、画像は60メガピクセル、楽譜の再生時間は30分が上限です。パスワードで保護されたPDFは読み込めません。MIDIファイルのドラムトラックはドラム用の譜表になり、反復部分は1回だけ再生されます。ワークスペースにABC/MusicXMLを貼り付けるか、接続したAIアシスタントにテキストからの楽譜作成を頼むこともできます。画像を認識できるAIアシスタントなら、写真や数字譜(簡譜)の読み取りも試せますが、元の楽譜との照合は必要です。入力に関するすべての制限。
録音にはどのオプションを選べばよいですか?
楽器ひとつまたは歌は、歌や単独の楽器の演奏に向いています。ピアノソロは両手の演奏、コード、サステインペダルを読み取ります。どちらも1曲あたり10クレジットです。録音にコードが含まれている場合、ワークスペースでピアノソロかどうかを確認します。バンドまたは複数の楽器は、楽器ごとに別の譜表に採譜し、クレジットを消費します。開始前に料金を確認できます。テンポは、手動で設定しなければ録音から検出します。バンドの場合は、楽器を確認する際に、拍子記号、一定のテンポ、拍への位置合わせも選べます。適用した設定は完成した楽譜に記載されます。
録音と採譜の精度
採譜の精度を上げるには?
楽器ひとつまたは歌をマイクの近くで録音し、リバーブや周囲の雑音をできるだけ抑えてください。テンポは自動で検出されますが、わかる場合は採譜前にBPMを設定すると、音符が拍に合いやすくなります。楽器のチューニングがA440からずれている場合は、音高を補正してから読み取ります。音が入り組んだミックスや複数の楽器の同時演奏は、採譜結果が読みにくくなります。結果は下書きとして扱い、元の録音と聴き比べながら、違うところを修正してください。録音のコツ
WAVやFLACでアップロードする必要はありますか?
いいえ。WAV、AIFF、FLACファイルは、アップロード後に高音質のMP3(320kbps)に変換して保存します。テストでは、どの採譜オプションでも、この変換後のファイルを元のファイルと同じ精度で読み取れています。MP3、M4Aなどの圧縮ファイルは、そのまま保存します。
採譜が完了しない、または「要確認」と表示された場合は?
ライブラリからタスクを開いてください。もう一度試すが表示されていれば、同じファイルをアップロードせずにそちらを使ってください。要確認と表示されたバンド採譜では、クレジットが保留中のままになります。再試行する前にジョブIDを添えてサポートにお問い合わせください。結果を復元が表示されていれば、そちらも使えます。通信が中断しても処理は成功している場合があるため、まずステータスを確認してください。
録音をもう一度採譜できますか?
「楽譜の設定→録音」を開き、録音されている演奏の種類を選んでください。前回と同じ選択でもかまいません。保存されている録音から新しい楽譜を作り、テンポを再検出します。元の楽譜はそのまま残り、選んでいた記譜形式も引き継がれます。楽譜や記譜テキストから作った楽譜、録音が保存されていない楽譜には使えません。新しい楽譜を作るときと同じようにクレジットを消費し、開始前に料金を表示します。
メロディーが2段の譜表に分かれたり、余分な音符がたくさん入ったりするのはなぜですか?
現在、「楽器ひとつまたは歌」では、メロディーを1つの譜表に単旋律で記譜します。コードを含むパートは、構成音を残して1つの譜表に記譜します。以前作った楽譜のレイアウトは変わりません。単一パートの録音では、「楽譜の設定→レイアウト」を開き、単旋律、譜表1段(コードを保持)、ピアノの音なら譜表2段を選べます。譜表2段では音域が広い場合だけ分割するため、音域の狭い旋律は1段のままになることがあります。最短の音価も選べます。レイアウトを適用すると、録音をもとに音符を書き直します。単旋律では余分な音符もミュートされます。残った音符を確認し、必要なら「元に戻す」で復元してください。この機能は楽器ひとつまたは歌を対象としています。
採譜は何回できますか?
同時に処理できる楽譜は、無料プランのアカウントで1曲、Plusのアカウントで5曲です。「楽器ひとつまたは歌」と「ピアノソロ」は6分まで(Plusでは15分まで)、「バンド」は30分まで(Plus以外では6分まで)対応します。アカウントがなくても、最初の30秒を無料で確認できます。ログイン後は1曲全体で10クレジットです。先に30秒の無料プレビューを選ぶこともできます。1アカウントにつき1日約10回の無料プレビューを開始でき、そのうちバンドは最大3回です。Plusのアカウントと、過去90日以内にクレジットパックを購入したアカウントの楽譜を優先して処理します。無料の楽譜はその後に処理しますが、10分待った楽譜は優先処理の列に入り、受付順に処理されます。曲全体の表示には10クレジット、バンドには1分あたり30クレジットを消費し、事前に正確な料金を表示します(クレジットの仕組み)。アップロードは最大95MiBです。手元の楽譜ファイルを開くのは無料です。記譜テキストからの楽譜作成には、別途24時間あたり60曲の上限があります。編集、プレビュー、ダウンロードで新たな採譜が始まることはありません。
楽譜の編集
間違った音符はどう直せますか?
五線譜では、音符をクリックするか、音符をなぞるようにドラッグして選択します。ダブルクリックすると小節を選択できます。スマートフォンでは、タップするか、長押ししてドラッグしてください。記譜パレットで音高、臨時記号、音価、付点を変更でき、クイック編集で強弱記号やベロシティを調整できます。パレットの配置は「上部」「サイド」「選択範囲に追従」から選べ、このブラウザに保存されます。コメントサイドバーでは、選んだ箇所にコメントを追加できます。対応するチャットパネルでは、代わりに選択範囲のカードからAIアシスタントへの依頼を入力できます。数字譜(簡譜)は読み取り専用です。編集するには五線譜に戻ってください。
変更を元に戻せますか?
はい。楽譜の上に「元に戻す」と「やり直す」があります。Cmd/Ctrl+ZとShift+Cmd/Ctrl+Zも使えます。変更のたびに新しいバージョンとして保存されるため、以前の編集内容も失われません。
調、音部記号、拍子記号は変更できますか?
はい。楽譜の設定で、調、音部記号、拍子記号、弱起(アウフタクト)の小節、連桁、音程を指定した移調、タイトル、クレジット表記を変更できます。
数字譜(簡譜)で表示するには?
楽譜の下にあるプレーヤーの五線譜 | 数字譜で切り替えます。以後、新しい楽譜も最後に選んだ表示で開きます。もう一度数字譜を押すと、1 = 曲の主音(移動ド)、1 = C(固定ド。黒鍵はすべてフラットで表記)、メロディーのみ(最上声部)を選べます。この設定は楽譜ごとに保存され、ワークスペースとチャットパネルの両方に反映されます。「ダウンロード」のPDFも、選んだ表示になります。数字譜は最後に保存されたバージョンを表示する読み取り専用の形式です。五線譜で編集し、保存が終わるまでお待ちください。対応している歌詞、反復記号と各括弧、装飾音、強弱記号、転調や拍子の変更も引き継ぎます。同じ譜表の声部はまとめられ、歌詞と構成は先頭のパートに従います。三連符、五連符、七連符は、数字を添えた弧線の下に記譜されます。楽譜の再生では、反復箇所も引き続き1回だけ再生します。数字譜の詳細。
ギターのTAB譜を表示するには?
楽譜の下にあるプレーヤーでTABを押してください。ギター、ベース、ウクレレのパートがある楽譜、または1パートだけの楽譜で表示されます。もう一度TABを押すと、TAB譜のみを選べます。「楽譜の設定」の「ギターのTAB譜」で、チューニング、最大12フレットまでのカポ、弦の選び方を設定できます。弦の選び方は、楽譜作成ソフトと同じようにTAB譜を作る低いフレットを優先と、ポジション移動を最小限にから選べます。複数のパートがある場合は、先に「楽譜の設定」の上部でパートを選んでください。音符を選ぶと、音高を変えずに別の弦へ移したり、フレット番号を入力したりできます。Alt(MacではOption)とShiftを押しながら上下の矢印キーを押すと、弦を1本移動します。どの弦でも記譜どおりに弾けない音符は赤くなります。フレット番号を入力しない限り、再生音は変わりません。PDFにはTAB譜が印刷されます。「その他の形式」のTAB譜をテキストで出力は、メッセージやフォーラムへの投稿に使えます。Plusが有効な間は、MusicXMLにもTAB譜の譜表が含まれます。チョーキング、スライド、ハンマリングは記譜されません。弦とフレットの選び方。
楽譜をゴミ箱に移すとどうなりますか?
楽譜の一覧から消え、ゴミ箱に保管されます。復元すると、編集を続けたり、新しいダウンロードリンクを取得したりできます。楽譜をゴミ箱に移しても、使用済みのクレジットは戻りません。
エクスポート
クレジットパックで追加されるのはクレジットのみです。ダウンロードのルール変更前に支払いをしたアカウントは、クレジットを使い切った後やPlusの終了後も、それまでのダウンロード権限を維持します。
どのファイルをダウンロードすればよいですか?
PDFは印刷やタブレットでの閲覧に使えます。表示中の五線譜、TAB譜、数字譜(簡譜)を、ページ番号付きでダウンロードできます。無料アカウントでは、PDFの各ページに「ScoreStarlingで作成」という小さな透かしが入ります。MuseScore、Dorico、Sibelius、Finaleで編集を続けるならMusicXML、DAWで使うならMIDIを選びます。どちらもPlusが有効な間に利用できます(下記参照)。Guitar Pro(.gp5)はGuitar ProやMuseScoreで開けます。ギター、ベース、ウクレレのパートはTAB譜になり、こちらもPlusが有効な間に利用できます。これらの楽器がない楽譜では「その他の形式」にあります。MP3では楽譜の音を聴けます。すべてのパート譜では、楽器ごとのフォルダをひとつのZIPにまとめてダウンロードできます。無料アカウントでは各パート譜が透かし入りのPDFになり、Plusが有効な間はMusicXMLとMIDIも含まれます。その他の形式には、音声のWAV、各ページの画像(SVGとPNG、無料アカウントでは透かし入り)、ギター、ベース、ウクレレのパート用のテキスト形式のTAB譜(同じ透かし入り)、ABCテキストがあります。ABCはMusicXMLと同様、Plusが有効な間に利用できます。MusicXML・MIDI・PDFの違い
自分のアカウントではどの形式をダウンロードできますか?
ダウンロードできる形式は、楽譜ではなくアカウントによって決まります。無料アカウントではPDF、ページ画像、MP3、WAVをダウンロードできます。ページには小さな透かしが入ります。Plusが有効な間は、MusicXML、MXL、MIDI、Guitar Pro、ABC、MEIを含むすべての形式を、透かしなしでダウンロードできます。自分のファイルから開いた楽譜は、いつでも元の形式でダウンロードできます。30秒のプレビューは、曲全体の料金を支払うまでダウンロードできません。ダウンロードとクレジット
MIDIや音声をダウンロードできないのはなぜですか?
MIDIや楽譜から生成する音声には、すべての音符が演奏データに対応付けられている必要があります。楽譜のやり取りに使うPDFはいつでもダウンロードでき、Plusが有効な間はMusicXMLも利用できます。
ダウンロードリンクの有効期限が切れました。
楽譜を開いて、そのバージョンをもう一度エクスポートしてください。音声をもう一度採譜する必要はありません。
AIアシスタント:Starling、ChatGPT、Claudeなど
Starlingとは?
ワークスペースに組み込まれた、ScoreStarling独自のAIアシスタントです。Starlingを開くと、録音、動画、リンク、楽譜ファイルから、チャットで相談しながら作業を進められます。楽譜はそれぞれチャット内のパネルで開きます。楽譜を開いてからStarlingを選ぶこともできます。その場合、Starlingは選択した小節や再生位置を把握し、その場で楽譜を変更します。チャットはアカウントに保存されます。各楽譜の横にはその楽譜専用のチャットがあり、Starlingのページではすべてのチャットを確認できます。
Starlingの変更を元に戻すには?
Starlingが変更した音符は譜表上にマークされます。返信の末尾にある「元に戻す」で、その返信による変更をすべて取り消せます。やさしいバージョンや別の楽器のパート譜などの編曲は、新しい楽譜として作成されるため、元の楽譜は変わりません。返信よりも多くのクレジットを使う操作は、始める前にStarlingが確認します。
Starlingは何クレジット使いますか?
作業量に応じて1回の返信で約1〜5クレジットを使い、10クレジットを超えることはありません。Starlingが採譜やバンド採譜を開始する場合は、同意を得てから、それぞれの料金で実行します。Starlingの利用にはアカウントが必要です。
ChatGPTやClaudeでScoreStarlingを使うには?
MCPで接続できます。クライアントにサーバーのURLhttps://mcp.scorestarling.com/mcpを追加し、ScoreStarlingにログインしてアクセスを許可します。APIキーは不要です。MCPガイドに、ChatGPT、Claude、Claude Code、Codex、Cursor、VS Codeなどでの手順を掲載しています。接続後は録音を添付して楽譜の作成を頼むか、ScoreStarlingを開くように頼んでパネル内でファイルを選択します。これらの連携機能はまだテスト中です。
WebMCPでブラウザエージェントを使うには?
ベータ版のWebMCPを使うには、ネイティブAPIを公開するブラウザと、このタブのツールを呼び出せるエージェントが必要です。ログインした状態でワークスペースを開き、タブを開いたままにしてください。対応している場合は、ページがツールを自動登録します。ツールは現在のセッションを使い、ワークスペースと同じ所有者確認・バージョン確認を行います。エージェントには提案のプレビューを表示するよう頼み、変更内容を確認してから適用してください。通常のチャットやリモートMCP接続から、ブラウザのツールに自動でアクセスすることはありません。ブラウザの設定、使用例、権限の制限。
ログインできましたが、アクセスが拒否されました。
ログインしたアカウントを確認し、AIアシスタント側でScoreStarlingとの接続を解除してから、もう一度接続してください。それでも解決しない場合は、下記の方法でお問い合わせください。
Claudeから録音をアップロードできないのはなぜですか?
Claudeはコード実行用のサンドボックスから添付ファイルを送信します。この環境では、許可しない限り外部への接続がブロックされます。設定方法はMCPガイドをご覧ください。この設定をせずに、ScoreStarlingのパネルでファイルを選択するか、ワークスペースでアップロードすることもできます。
アカウントとプライバシー
パスワードを忘れました。
ログインページでパスワードを忘れた場合?を選び、メールに記載されたコードまたはリンクから新しいパスワードを設定してください。コードは1回限り有効で、10分で有効期限が切れます。迷惑メールフォルダもご確認ください。
Googleでログインすると、どの情報が共有されますか?
アカウントの識別に使うGoogleのユーザー識別情報、メールアドレス、基本プロフィールが共有されます。プロフィール写真はアカウントメニューに表示されます。Gmail、Google Drive、連絡先へのアクセスは求めません。
自分の楽譜は誰が見られますか?
自分のアカウントからのみ閲覧できます。MCPクライアントは、同意画面でアクセスを許可した場合に限り、自分のプロジェクトだけにアクセスできます。楽譜を評価する際に「この録音をチームが聴くことを許可する」にチェックを入れた場合、チームはその録音を再生し、対応する楽譜を閲覧できます。保存やアクセス解析については、プライバシーポリシーをご覧ください。
招待やコードの使い方は?
すべてのアカウントに招待リンクがあります。形式はscorestarling.com/r/の後に招待コードを付けたもので、シェアページで確認できます。友だちがこのリンクから登録し、初めて録音の採譜を完了すると、双方に100クレジットが付与されます。有効期間は30日間で、特典の対象は友だち5人までです。招待の対象は、まだ楽譜を作成していない新規アカウントです。ベータコードでは、有効期間30日間の300クレジットを受け取れます。使えるベータコードは1アカウントにつき1つです。コードのリンクを開くか、シェアページの「コードをお持ちですか?」に入力してください。また、すべてのアカウントに毎月100クレジットが無料で付与されます。クレジットの入手方法
アカウントやデータを削除するには?
ログインに使っているメールアドレスからサポートにメールを送り、削除したい内容をお知らせください。アカウントの所有者であることを確認するため、情報の提供をお願いする場合があります。
キーボードショートカット
ワークスペースで楽譜を開いているときに使えます。?キーを押すと、すべてのショートカットを確認できます。
- スペースキー · P · L
- 再生ラインの位置から再生・一時停止 · 選択範囲を再生 · 選択範囲をループ再生
- クリック · Shift+クリック · ⌘/Ctrl+クリック
- 音符を選択し、再生ラインをその位置に移動 · 選択範囲からここまでを選択 · 音符を1つ選択に追加・選択から解除
- ドラッグ · 譜表の空白部分をクリック
- 囲んだ範囲の音符を選択 · その小節を選択(ダブルクリックでその段、トリプルクリックで譜表全体を選択)
- ← →
- 前後の音符を選択。⌘/Ctrlを押しながらで小節単位に移動、Shiftを押しながらで選択範囲を拡大
- ⌥/Alt ↑ ↓
- コード内の上下の音符を選択し、その先は上下の譜表へ移動
- ↑ ↓
- 選択した音符を半音上げる・下げる。⌘/Ctrlを押しながらで1オクターブ上げる・下げる
- A–G · Shift A–G
- 音符をその文字の音名に変更 · その音を上に追加
- 1–8 · .
- 音価を六十四分音符(1)から倍全音符(8)まで設定。四分音符は5 · 付点を付ける・外す
- Q W · R
- 音価を半分・2倍に変更 · 選択範囲の直後に同じ内容を繰り返す
- - = + · J
- フラット、ナチュラル、シャープ · 異名同音に書き換え(C♯またはD♭)
- T · S · Shift S V N O
- タイ · スラー · スタッカート、アクセント、テヌート、マルカートを付ける。もう一度押すと解除
- ⌘/Ctrl ⌥/Alt 1–4
- 選択した音符をその声部に移動
- X · V
- 符幹の向きを反転 · 選択した休符を非表示にする、または選択した音符のある小節内の非表示の休符を表示
- ⌥/Alt ← →
- 音符を前後に移動
- 0 · Deleteキー
- 拍を保ったまま、選択した音符を休符に変更
- ⌘/Ctrl Z
- 元に戻す。Shiftを押しながらでやり直す
- Esc
- メニューを閉じる、再生を停止、選択を解除の順に実行
チャットパネルのエディターでは、英字や数字を押すと、代わりに選択範囲カードに文字が入力されます。Enterでチャットに送信し、⌘/Ctrl+Enterで後から送るリストに追加します。
一致する回答が見つかりません。別の言葉で検索するか、下記からお問い合わせください。
お困りのことは解決しましたか?
ScoreStarlingは個人開発者のHaiyiMeiが開発しています。問題が起きた日時と場所(ワークスペース、ChatGPT、Claudeなど)、表示されたエラーをお知らせください。ジョブIDや楽譜IDがあれば、あわせてお送りください。
パスワード、ログインリンク、非公開のダウンロードリンクは送らないでください。録音全体を添付する必要はありません。