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ボイスメモを楽譜にする方法

録音で大切なこと、ScoreStarlingでの手順、最初の下書きで確認することを紹介します。まだ測定していない点も含みます。

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先に結論

メロディーだけを録音します。歌声ひとつか楽器ひとつで、スマートフォンを近づけ、静かな部屋で、テンポを一定にします。BPMがわかるように、ヘッドホンでクリックを聴きながら録るのが理想です。ボイスメモを書き出し(iPhoneの標準は.m4aです)、最初の音から始まるようにトリミングします。そのあと、そのテンポも一緒に、採譜ツールに渡します。たとえば、ボイスメモを楽譜に変換です。戻ってきた楽譜は最初の下書きとして扱い、録音に合わせて2小節ずつループ再生しながら音高と長さを直し、それから移調して、PDF、MusicXML、MIDIをエクスポートします。

アプリで、ハミングや歌を楽譜にできますか?

はい。録音にはっきりしたメロディーが1本あれば可能です。ソフトの仕事は2つに分かれています。まず、音を聴き取ります。それぞれの音高と、始まる時点、終わる時点です。次に、その音を楽譜に書きます。調、拍子、音価、小節線の位置を決める作業です。曲がまだ頭の中にしかないなら、まずスマートフォンに歌い込んでください。以下はすべて、その録音に当てはまります。

ScoreStarlingの「楽器ひとつまたは歌」では、最初の仕事を、SpotifyのオープンソースモデルBasic Pitchが担当します。私たちのサーバーで音声をMIDIに変換するものです。SpotifyはBasic Pitchについて、「声を含む、ほぼあらゆる楽器」で動作すると述べています。歌については確認していません。これまでの私たち自身の測定の対象は、ギターの録音、バンドの抜粋1つ、合成したピアノです。2つ目の仕事は、MuseScore Studio 4.7.5のMIDI読み込みが担当し、ページはVerovioが浄書します。

ボイスメモでは、タイミングがいちばん難しいことが多いです。ScoreStarlingはテンポを検出するか、指定されたBPMを使いますが、「楽器ひとつまたは歌」では、4/4拍子から始まるストレートなグリッドに書きます。テンポのずれ、曲の前の無音、間違ったテンポは、どれもタイや休符の位置がずれる原因になります。「ピアノソロ」は演奏そのものの拍動と拍子に従いますが、ピアノ向けで、歌ったボイスメモ向けではありません。以下の録音のアドバイスの大半は、メロディーに安定した拍動を持たせるためのものです。

採譜のためのボイスメモの録り方

マイクの近くで、ほかに何も鳴らさず、一定のテンポの旋律を1本だけソフトに渡します。

  • 歌声ひとつか楽器ひとつを録ります。バッキングトラックも、2人目の歌い手も、歌の下のギターもなしです。音の詰まったミックス、深いリバーブ、複数の楽器が同時に鳴る録音では、最初の下書きが読みにくくなります。
  • スマートフォンを近づけ、部屋は静かにします。Appleのガイドは、録音レベルを距離で調整するよう説明しています。スマートフォンを音に近づけたり遠ざけたりします。近づけますが、いちばん大きな音が割れるほどは近づけないでください。布製の家具がある部屋は、浴室や階段室より響きません。
  • 自分には聞こえて、スマートフォンには拾われないクリックを使います。別の端末で鳴らし、ヘッドホンで聴くメトロノームです。Appleのガイドによると、iPhoneで別のアプリが音声を再生し始めると、ボイスメモは録音を停止します。クリックを、録音しているスマートフォンから出してはいけません。
  • BPMを書き留めます。メトロノームなしで録音した場合は、あとからタップテンポ機能のあるメトロノームに合わせてタップするか、15秒間の拍を数えて4倍します。
  • カウントは声に出さずに行います。声に出した「1、2、3、4」はほかの音と同じ音なので、音符として書かれてしまうことがあります。頭の中かヘッドホンの中でカウントするか、あとでカウントの部分をトリミングしてください。
  • 口を閉じたハミングではなく、「ダ」や「ドゥ」のような音節で歌うと、同じ音の連続がひとつにぼやけません。これは私たちの提案で、測定はしていません。
  • 1回のテイクは6分(Plusでは15分)以内にします。録音のうち採譜されるのは最初の6分だけで、ファイルは95MiBまでです。長い曲は、小節線から始まるセクションごとに録音してください。
  • おまけの機能はオフにします。Pixel 9以降では、GoogleのレコーダーがAIによるBGMを録音に加えられますが、加えた音楽は採譜すべき音を増やすだけです。ボイスメモの重ね録りでインストゥルメンタルに合わせて歌った場合は、レイヤーを分けて、歌のレイヤーだけをアップロードしてください。

そのあと、冒頭をトリミングします。1小節目はファイルの0:00から始まるので、ファイルが最初の音ちょうどから始まるまで、無音やカウントを切り落とします。曲が弱起で始まる場合は、あとで最初の小節を弱起として指定できます。ボイスメモでは、エディターの黄色いトリムハンドルでできます。ピンチで拡大すると細かく調整できます。Googleのレコーダーには「Crop & Remove」(切り抜きと削除)があり、トリミングしたコピーを保存します。

iPhoneとAndroidのボイスメモは、どの形式ですか?

iPhoneは、ボイスメモの録音を標準で.m4aファイルとして書き出します。Androidの録音アプリはメーカーごとに違うので、共有したあとでファイルの拡張子を確認してください。

AppleのiPhoneユーザガイド(iOS 27、2026年10月3日確認)によると、標準の書き出しは.m4aで、重ね録りの録音は1本にまとめられ、空間オーディオはステレオになります。ファイルをスマートフォンから取り出すには、録音の共有オプションにある「Save to Files」(ファイルに保存)を使います。「Editable」(編集可能)のオプションは選ばないでください。あとでエフェクトやレイヤーを調整するための形式であるQuickTime Audioで書き出されるからです。重ね録りの録音では、先に「Separate Layers」(レイヤーを分離)を使います。すると、各レイヤーがそれぞれ.m4aになります。

Pixelでは、Googleのレコーダーが録音を音声ファイルとして共有します。録音を長押しして、「Share」(共有)、「File」(ファイル)、「Audio」(音声)の順に選びます。Googleのヘルプページには形式名が書かれておらず(2026年10月3日確認)、ほかのAndroidメーカーは独自の録音アプリを搭載しています。どんなファイルになっても、ScoreStarlingはWAV、MP3、FLAC、M4A、OGG、AIFFを受け付けます。ファイルを使わずに、ブラウザで録音することもできます。ブラウザの録音は、長さの制限の1秒前に止まります。

手順:ScoreStarlingでボイスメモを楽譜にする

メモをアップロードし、テンポを指定して採譜し、エクスポートする前に耳で楽譜を直します。ScoreStarlingでは、「楽器ひとつまたは歌」は1曲につき10クレジットで、編集とPDFのダウンロードは無料、MusicXMLとMIDIは有効なPlusで利用できます(2026年10月24日確認)。始めるにはワークスペースを開いてください。

  1. 「新しい楽譜」を選びます。ファイルをドロップするか、「録音」を選んでブラウザに直接歌い込みます。「楽譜を作成」を選ぶまで、何も保存されません。
  2. 「演奏の編成」では、Starlingが少し聴いてから、ひとつ選びます。そのまま使うか、別のものを選んでください。「楽器ひとつまたは歌」は、私たちのサーバーでBasic Pitchを実行して10クレジットで、「ピアノソロ」も同じ料金です。「バンド」は1分あたり30クレジットで、開始前に料金が表示され、音声はバンド採譜のパートナーであるMireloに送られます。Mireloが実行されるのは、「バンド」を選んだときだけです。「Starling Refine」のスイッチを入れると、AIによる校正が加わり、数分長くかかります。Plusなら無料で、Plusがなくても月に1回は無料で試せます。
  3. その下に「1分あたりの拍数」を、四分音符を1拍として30から240の範囲で入力するか、「自動」のままにしてテンポを検出させます。これは楽譜の書き方が変わるだけで、録音は変わりません。70と140で迷う場合は、どちらでも構いません。140にすると、すべての音符が2倍の音価で書かれます。
  4. 「楽譜を作成」を選びます。録音と同期して再生できる楽譜が表示されます。
  5. 次の節で説明するように、2小節ずつ耳で確認します。
  6. 聞こえたとおりに直します。音符を選んで半音上げ下げするか(上下の矢印キーでもできます)、長さを変えるか、削除します。削除すると休符が残るので、拍の位置は変わりません。直し方を誤ったときは、「元に戻す」、「やり直す」、保存済みのバージョンがあります。
  7. 仕上げは「楽譜の設定」で行います。「調&音部記号」、「拍子記号」、曲が強拍の前から始まる場合は「弱起小節」、そして「移調」です。移調は最後に行います。すべての音符と調が動きますが、録音は元の調のままなので、そのあとは耳での比較が難しくなります。
  8. 必要なものをダウンロードします。印刷用のPDF、楽譜作成ソフト用のMusicXML、DAW用のMIDI、ページ画像、パート譜、MP3またはWAVのプレビューです。MusicXMLとMIDIは有効なPlusで利用できます。無料アカウントのPDF、ページ画像、パート譜には、小さな透かしが入ります。音声のダウンロードは、楽譜をGeneral MIDIで音声にしたもので、歌った声そのものではありません。どのファイルを選ぶかは、ガイドMusicXML・MIDI・PDFの違いで説明しています。

ワークスペースのアシスタントStarlingにメモを渡すこともできます。scorestarling.com/agentです。メモを添付して、「これを採譜して。テンポは84 BPMくらい」と伝え、変更は「全音上げて、イ長調で歌えるようにして」のように言葉で頼みます。同じ選択で同じ楽譜が作られ、耳で確認するのは変わりません。

録音と照らして採譜結果を確認する方法

2小節ずつ進めます。小節を選んでループ再生をオンにし、何かを変える前に、3通りで聴きます。プレーヤーは、再生中に「楽譜」、「両方」、「録音」を切り替えられます。まず録音だけを聴いてメロディーを耳に入れ、次に楽譜だけ、最後に両方を一緒に聴きます。違う音高は自分の声とぶつかり、置き場所がずれた音は、エコーのように二重に聞こえます。

順番に直します。まず小節線を確認します。最初の拍が間違っていると、すべての小節が間違いになるからです。弱起小節を指定するか、ファイルをトリミングし直して採譜し直します。次に音高、次に長さを直し、表情記号とレイアウトは最後にします。

  1. 録音だけを聴いて、メロディーを耳に入れる
  2. 楽譜だけを聴いて、書かれた内容を確かめる
  3. 両方一緒に:違う音高はぶつかり、ずれた音は二重に聞こえる
  4. 直す小節線、音高、長さの順
2小節ずつ、ループ再生で。3通りで聴いてから、小節線、音高、長さの順に直します。
ボイスメモのチェックリスト
段階確認すること理由
録音の前歌声ひとつか楽器ひとつで、ほかは何も鳴らさない「楽器ひとつまたは歌」は、ひとつのパート向けに作られている
録音の前別の端末からヘッドホンでクリックを聴く。BPMを控える指定したBPMは、検出した推定値より確実
録音の前スマートフォンを近づけ、静かな部屋で、響きを少なくノイズとリバーブは、下書きを読みにくくする
アップロードの前最初の音までトリミングし、アカウントの長さの制限内に収める拍がはっきりした位置から始める。1曲6分(Plusでは15分)
確認するとき小節線と弱起最初の拍が違うと、すべての小節がずれる
確認するとき繰り返しの音と伸ばす音同じ音高の音はひとつにまとまることがある。長さは読みやすいように単純化される
確認するとき調号音符から推定されるので、5度ずれることがある
エクスポートの前移調は最後録音は元の調のまま

最初の下書きに期待できること

出てくるのは直すための下書きで、完成したパート譜ではありません。歌はまだ測定していないので、この一覧は、「楽器ひとつまたは歌」のしくみと、公開データセットGuitarSetのソロと伴奏のギター録音12本での測定(2026年10月2日に実施し、10月4日に再実施)に基づいています。下書きに第二の耳がほしい場合は、AI採譜の間違いを直す方法で、AIによる校正が公開録音で何を変えたかを紹介しています。

  • 「楽器ひとつまたは歌」は、検出したテンポまたは指定したテンポで、ストレートなグリッドの4/4拍子から始まり、三連符とスウィングは推定しません。リズムを確認し、必要なら「楽譜の設定」で拍子記号を変更してください。「ピアノソロ」は3/4、4/4、6/8、12/8に対応できますが、ピアノ向けです。
  • 音の終わりは、音の始まりより信頼性が低くなります。10月2日のそのギター録音で、Basic Pitchのマクロ平均のオンセットF1は0.744でしたが、各音符の終わりも合わせる条件では0.508でした。10月4日の再実行では、音程が外れたテイクの補正と、メロディーを1音ずつ書く処理を始めたあとで、0.763と0.522でした。オンセットF1は、音高が合い、開始が50ミリ秒以内にある音符を、見つかった音符と数え、見逃した音符と存在しない音符を同じ重さで扱います。1.0が満点です。方法は精度の測定で説明しています。
  • 音程が外れたテイクは、先に補正されます。A440より一貫して10セント以上高いか低い録音は、採譜の前にA440に合わせて直されるので、音符は標準ピッチで書かれます。音高が揺れ動く歌声は、そのままにされます。
  • 書かれる音の長さは、読みやすいように単純化されます。MuseScore Studioは、ギターの音符の26%を、演奏よりも長く書きました(グリッドに合わせたあと)。最大で十六分音符3つ分で、短くすることはありませんでした。再生とMIDIのエクスポートでは、タイミングが保たれます。楽譜に、歌ったとおりを正確に示したい場合は、音符の長さを変更してください。
  • 連打した音は、確認が必要です。同じ音高の2つの音の間に隙間がないと、モデルが区別する手がかりが少ないので、2回歌ったところが1つの長い音になっていないか確認してください。直すには、その音を短くして、現れた休符に同じ音高の音を入れます。
  • 調は推測です。音符から推定されるもので、ギターのデータセットでは12本中2本で間違っており、どちらも5度離れていました。正しい調は、「調&音部記号」で設定してください。
  • メロディーの線を確認します。単音の線は、1つの譜表に「メロディー」として書かれ、同時に鳴った音のうち最も強いものを残し、かすかなエコーは落とします。和音を弾くパートは、1つの譜表に和音のまま残ります。1パートだけの古い楽譜は、「楽譜の設定」の「録音から楽譜を書き直す」で「単旋律」を選びます。録音から楽譜を書き直し、余分な音をミュートしますが、「元に戻す」で元に戻せます。歌った音が残っているか確認してください。
  • 得られるのは音符だけです。ScoreStarlingは、録音から歌詞やコードネームを書きません。

代わりに、耳でメロディーを書き取る方法

ツールが合わなければ、キーボード(スマートフォンのアプリで構いません)と、ある箇所をループ再生できるプレーヤーで、自分でメロディーを書き取れます。時間はかかりますが、耳が鍛えられます。詳しくは耳コピのガイドをご覧ください。

  1. 落ち着く音を探します。曲が終わりたがっている音をハミングし、キーボードで見つけます。それがたいてい調の主音で、試す調号の手がかりになります。
  2. 拍を見つけます。録音に合わせて足で拍を取り、数えます。3回ごとに強拍が来るなら3/4拍子、4回ごとなら4/4拍子が考えられます。1拍が3つに割れるなら、6/8拍子と考えます。
  3. リズムを先に、1小節ずつ、カウントの下に記号として書きます。
  4. 音高を加えます。わかっている音から始め、次の音が順次進行か、3度の跳躍か、それより大きな跳躍かを判断して、キーボードで確かめます。
  5. 自分の版を録音に合わせて弾き、一緒に歌います。引っかかるところは、直すべき音です。

歌を扱える別のアプリもあります。ScoreCloudのiPhone・iPad向けアプリ「Express」は、歌、口笛、ハミングを楽譜にし、KlangioのSing2Notesは、ブラウザとiOS、Androidで動き、PDF、MIDI、MusicXMLをダウンロードできます(どちらも各社のサイトの説明による。2026年10月3日確認)。どちらも試していません。

出典

  1. Make a recording in Voice Memos on iPhone、Appleサポート、iPhoneユーザガイド(iOS 27)
  2. Export a Voice Memos recording to Files on iPhone、Appleサポート
  3. Add a second layer to a Voice Memos recording on iPhone、Appleサポート
  4. Edit or delete a recording in Voice Memos on iPhone、Appleサポート
  5. Save & share recordings & transcripts、Pixelスマートフォン ヘルプ、Google
  6. Create, edit & delete a recording on your Pixel device、Pixelスマートフォン ヘルプ、Google
  7. About Basic Pitch、Spotify
  8. ScoreCloud、ScoreCloud
  9. Sing2Notes、Klangio

よくある質問

ハミングでもいいですか。それとも歌詞を歌う必要がありますか?

どちらでも構いません。どちらもソフトがたどれるメロディーになりますが、どちらもまだ測定していません。「ダ」のように子音で始まる音節で歌うことをお勧めします。どの音もはっきり始まるからです。同じ音高が繰り返されるときに、特に重要です。

テンポは自動で割り出してくれますか?

はい。「1分あたりの拍数」を「自動」のままにしておくと、テンポを検出します。録音したときのBPMを入力するほうが確実です。2026年10月3日に14本のテスト録音で確認したところ、検出したテンポが4%以内だったのは6本で、外れたもののほとんどは3:2か4:3のずれでした。これはスウィングや三連符のノリによくあるずれです。「楽器ひとつまたは歌」は、ストレートなグリッドの4/4拍子から始まります。曲がほかの拍子なら、採譜のあとで「楽譜の設定」で変更してください。

メロディーに歌詞やコードネームを付けられますか?

録音からは付きません。採譜結果は音符だけで、歌詞もコードネームも含みません。有効なPlusでMusicXMLをエクスポートし、MuseScore Studioなどの楽譜作成ソフトで歌詞やコードネームを付けてください。

ボイスメモはどのくらいの長さまで使えますか?

最長6分、有効なPlusなら15分です。それより長いファイルも、95MiBまで受け付けますが、採譜されるのは最初の部分だけです。ブラウザの録音は、制限の1秒前に止まります。長い曲は小節線で区切り、セクションごとに採譜してください。

アップロードした録音はどこに送られますか?

「楽器ひとつまたは歌」か「ピアノソロ」なら、音声はScoreStarling自身のサーバーで採譜され、プロジェクトはアカウント内の非公開のままです。「バンド」を選んだときだけ、「楽譜を作成」を選ぶ前にカードに表示されるとおり、音声がバンド採譜のパートナーであるMireloに送られます。保存と削除については、プライバシーポリシーをご覧ください。

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